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Simple & Effective |
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日本対話法研究会は、〈対話法〉の考案者と、効果を実感した仲間が協力し合って、実践的研究と全国に向けた普及活動を展開しています。
お願い
確認型応答・反応型応答という概念は浅野のオリジナルです。これらの用語を講演・研修・授業・著作物等の中で紹介する場合には、日本対話法研究会にご連絡ください。
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〈対話法〉を指導できる会員一覧 こちら
練習会風景
内閣府ボランティアWeb 登録団体 No.234
〈対話法〉をリンクしているサイト こちら
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〈対話法〉は、あらゆる場面における安全かつ安心な対話を実現するために、誤解を防ぎ相互信頼を深めることに重点をおいたコミュニケーション技法です。 |
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〈対話法〉が支持される理由 |
| ☆従来の受容・共感・傾聴という用語に替えて「確認型応答」「反応型応答」という新しい概念を取り入れたので、習得が比較的容易。 |
| ☆「確認型応答」は、従来の傾聴スキル(傾聴技法)でみられた「繰り返し」や「オウム返し」ではないので、会話に不自然さが少ない。 |
| ☆「積極的傾聴」に加え、質問も含めた聞き手の考えや気持ちを伝えることも取り入れている。つまり、「聞くだけ」の技法ではないので、日常の会話に違和感なく活かせる。 |
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さまざまなコミュニケーションスキルと接続可能 |
| 各自の目的に合わせて専門的な知識や技法を身に付けたい場合は、スピーチ、プレゼンテーション、リスニング、カウンセリング、コーチング、ファシリテーション、確認会話等を学ぶことをお奨めします。その際にも、基本的なコミュニケーションスキルとして〈対話法〉が役に立てるものと考えています。 |